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作品紹介 魔法少女まどか☆マギカ

「魔法少女まどか☆マギカ」とは、シャフト制作によるアニメーション作品。
又は、これを原作としたコミカライズ・ノベライズ作品や外伝作品等の派生作品が多数存在し、これらを指す場合もある。
略称は「まどマギ」「まどか」。

作品概要

傷だらけの黒髪の少女、「僕と契約して魔法少女になってよ!」と微笑みかける白い生物…
ごく普通の中学生である主人公・鹿目まどかはそんな奇妙な夢から目を覚ます。
その日、夢で見た黒髪の少女・暁美ほむらが学校に転校してくる。
まるで自分の事を知っているかのような態度をとるほむらに対し、まどかはどこかで会ったかと訪ねるが答えず、
「家族や友人を大切に思うなら自分を変えようと思うな」と忠告するのだった。
その後、まどかは親友の美樹さやか下校中に自分に助けを求める声を聞く。声を辿ってゆくと、
そこには夢で見た不思議な白い生物・キュゥべえと、それを害さんとする不思議な格好をしたほむらの姿があった。
ほむらはキュゥべえを引き渡すよう要求するがまどかは拒否、乱流してきたさやかと共に逃走するも奇妙な生物がのさばる
異様な空間に巻き込まれるものの、危うい所を同じ学校の上級生で「魔法少女」の巴マミに救われる。
マミの魔法で回復したキュゥべえは、まどかとさやかに「僕と契約して魔法少女になって欲しいんだ!」と
契約を迫るのだった…。

ヴァイスシュヴァルツにおける魔法少女まどか☆マギカ

2012年にヴァイスサイドに参戦。
作品のタイトルにあるように《魔法》の特徴を持つキャラが大半を占めており、《魔法》に関する効果も多い。
また、主要メンバーが5人であるためか緑がまどかとほむらに割り振られており、緑のカードが他の2倍を占めている。
特定のキャラ同士のシナジーが完結してしまっているため、デッキの固定化が生まれ構築の自由度が
あまり高くない点が挙げられる。変則的なデッキを組もうとすると、どうしても噛み合わない点が生じてしまう。
各色に優秀なカードが揃っており、特にレベル1では高水準で高いパワーが発揮しやすく、回収効果を持った
使いやすいカードも多く、安定した動きが可能。
ただし、チェンジ元が後列向けのキャラとなっているため使いやすい反面、チェンジしてしまうと後列キャラが
いなくなってしまい舞台のキャラのパワーが落ちてしまう点には注意したい。
また、「契約をせまるキュゥべえ」はチェンジする際のストック消費を1枚減らすと言う強力な効果を持っており、
チェンジがしやすい。チェンジ後が魔法少女の姿となっており、契約を迫る様子が再現されている点にも注目。

特徴

・殆どのキャラが《魔法》の特徴を持つ
・《魔法》に関する効果が多い
・ブースターパックは緑が40枚、他3色は20枚と言う変わった比率になっている。
・「契約をせまるキュゥべえ」の存在からチェンジが行いやすい(ストック消費-1)

ヴァイスシュヴァルツにおける魔法少女まどか☆マギカ

2012年にヴァイスサイドに参戦。
作品のタイトルにあるように《魔法》の特徴を持つキャラが大半を占めており、《魔法》に関する効果も多い。
また、主要メンバーが5人であるためか緑がまどかとほむらに割り振られており、緑のカードが他の2倍を占めている。
特定のキャラ同士のシナジーが完結してしまっているため、デッキの固定化が生まれ構築の自由度が
あまり高くない点が挙げられる。変則的なデッキを組もうとすると、どうしても噛み合わない点が生じてしまう。
各色に優秀なカードが揃っており、特にレベル1では高水準で高いパワーが発揮しやすく、回収効果を持った
使いやすいカードも多く、安定した動きが可能。
ただし、チェンジ元が後列向けのキャラとなっているため使いやすい反面、チェンジしてしまうと後列キャラが
いなくなってしまい舞台のキャラのパワーが落ちてしまう点には注意したい。
また、「契約をせまるキュゥべえ」はチェンジする際のストック消費を1枚減らすと言う強力な効果を持っており、
チェンジがしやすい。チェンジ後が魔法少女の姿となっており、契約を迫る様子が再現されている点にも注目。

発売情報

トライアルデッキ 魔法少女まどか☆マギカ (2012/2/11)
ブースターパック 魔法少女まどか☆マギカ (2012/2/25)

主なデッキタイプ

まどか&ほむら
  まどかとほむらのカードをメインとしたデッキタイプ。
杏子&さやか
  杏子とさやかのカードをメインにしたデッキタイプ。